団子先生と桃水の想い出 Part1

沖縄からやってきた霊能者

団子先生のお話を前回ご紹介しました。

ざっとおさらいすると、オジサマ能力者である彼はたくさんのお弟子さん?を引き連れ全国行脚されている方。

詳しくは前回の記事を↓

 

今回は桃水と団子先生、二人についてのエピソード

でも実は最初に団子先生と知り合っていたのは私の方である。

(その時のエピソードも突っ込みどころありなんでまた機会があれば

( ^ω^)・・・)

 

私が紹介する形で出会った桃水と団子先生、ふたりの初顔合わせの日のおはなし

 

 

最初、桃水を目にした団子先生は明るく一言。

『久しぶりだね~覚えてる?』

 

え?知ってるの?Σ(・□・;)←私

 

そして桃水に目を向けると、どうやら彼女も知っている人という認識があるらしい衝撃。

 

そうなんだ・・・って感じなんだけど、よくよく聞くとそんな単純なものではない。

今世では初めまして、後ろ同士が久しぶりだもんね~?と言われ混乱。

(後ろ→後ろの守護霊さん→自分の前世である)

 

すなわち前世での知り合いだった・・・というのだ。

そしてポイントは、お互いが記憶が残っている同士のレアケース。

 

なんだそれ( ゚д゚)

いつもの如くポカン顔です!私は。

 

そして話を聞いていてわかったこと

桃水の前世の寧々さんが仕事していた平安神宮で出会ったということ

団子先生もそこで一緒に働いていた男性能力者だったということ

2人は元・同僚

 

 

そして終始ニヤニヤ顔の団子先生

なぜか、うつむいて無口な桃水

ふたりの温度差は何?

そんな微妙な空気が私は気になっていた。

 

ところがそんな空気を気にもしない団子先生は自慢げに爆弾発言。

『寧々は僕のこと好きだったんだもんね!キスしたの覚えてる?』

 

マジか~!!(*_*)団子先生~!!💦

私はそのスケベ顔をしっかり確認したよ。

 

桃水は…

うなずき?なのか首をかしげただけ?なのか微妙な返事をする。

 

私は終始ポカン顔ですが・・・( ゚д゚)

 

微妙な態度の桃水の心境は複雑だった。

後に桃水から真実を聞くことになった私。

それまでは知る由もなかった団子の正体(もう呼び捨て)

だいぶ曲者オヤジ団子の真実を知ったのだ。

ショック・・・私はこの先生にお金払ったことがあるんだよ~( ノД`)シクシク…

次回へ続いてもよろしいかしら?

To be continue!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルヒーリングへ
いつもクリック協力ありがとうございます。にほんブログ村

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう